ニューボーンフォトなら広島の写真館へ
最近はニューボーンフォトを撮る家庭も増えてきました。
それは赤ちゃんが生まれて清吾3週間くらいまでの新生児の間に撮影する写真のことで、ヨーロッパやアメリカでは遠くにする家族や友人に知らせるための出産報告カードの写真をつけて贈る習慣があり、その写真がニューボーンフォトといわれていたのですが、日本でも知られるようになってきたのです。
生後3週くらいまでの赤ちゃんは体を丸めてお腹の中にいた時と同じような姿勢をしていることが多いので、胎児のような姿を撮って記念に残しておくことができるということです。
広島市南区に「ガーベラプライベートフォトスタジオ」という写真館があります。
ガーベラでは「今しかないこの瞬間を未来に残したい」をコンセプトに、アットホームな雰囲気の中で赤ちゃんの自然な表情や姿を残せるよう、2時間貸切で撮影を行います。
店は一軒家をリノベーションしたもので、窓からは自然な光が入り日差しの温かさとふんわり差を感じながらお子様の自然な表情を写真に収めることができます。
一組が2時間の撮影をガーベラでは1日に二組までしか行っていません。
その二組も完全予約制なので、自分たちの空間の中で撮影ができるのです。
またスタッフは活発な子や人見知りなどどんなお子様にもしっかりと向き合い、お子様自身が楽しめるように全力でサポートします。
店内の衣装は何着でも利用することができるので、衣装選びも楽しむことができます。
このようにして楽しみながら撮影に取り組む写真館なので、ニューボーンフォトも自然な姿や表情をたくさん撮影してもらえることが期待できます。